手をつなごう
今年も卒園式まであと10日となりました。
子どもたちは忙しくも充実の毎日を
過ごしています。
子どもたちは忙しくも充実の毎日を
過ごしています。

卒園式の準備も着々と進んでいます。

大事なアルバムも届きました。

イスを持ってお部屋を移動し、
在園児とのお別れ会も行いました。
在園児とのお別れ会も行いました。

子どもたちも幼稚園とのお別れが近いことを
感じているようです。
さて、昨年もこの時期に記事にしましたが、
今年も提案です。
「手をつなごう」
入園時には1人でしっかり歩けずに、
みんな手をつないで登園していました。
今では足も速くなり親を置き去りにして
走り出します。
来月小学校に入学すれば、家の玄関から
1人で登校します。
そうなると子どもはお休みの日も
親とは手をつなぎません。
もう少し成長すると手をつなぐことを
嫌がるようになるかもしれません。
もちろん全て成長の証なのですが
親としては寂しさを感じます。
感じているようです。
さて、昨年もこの時期に記事にしましたが、
今年も提案です。
「手をつなごう」
入園時には1人でしっかり歩けずに、
みんな手をつないで登園していました。
今では足も速くなり親を置き去りにして
走り出します。
来月小学校に入学すれば、家の玄関から
1人で登校します。
そうなると子どもはお休みの日も
親とは手をつなぎません。
もう少し成長すると手をつなぐことを
嫌がるようになるかもしれません。
もちろん全て成長の証なのですが
親としては寂しさを感じます。

そこで先ほどの提案です。
「手をつなごう」
お父さんもお母さんも、ぜひ子どもたちと
手をつないで登園してみませんか。
「手をつなごう」
お父さんもお母さんも、ぜひ子どもたちと
手をつないで登園してみませんか。

春の暖かい日差しを感じながら、
道ばたの草花を眺めながら、
子どもたちと何気ない会話をしながら、
手をつないで登園してみませんか。
コースの方は集合場所まで、
自転車の方はちょっと早起きをして歩いて、
最後の登園を親子で楽しんでください。
きっと辛かった送り迎えが良い思い出として
親子の心に残るのではないかと思います。
道ばたの草花を眺めながら、
子どもたちと何気ない会話をしながら、
手をつないで登園してみませんか。
コースの方は集合場所まで、
自転車の方はちょっと早起きをして歩いて、
最後の登園を親子で楽しんでください。
きっと辛かった送り迎えが良い思い出として
親子の心に残るのではないかと思います。
